おばあちゃんのおこづかいについて

すでに亡くなって10年近く経つおばあちゃんについてのお話です。

とにかく、晩年はわたしや私の家内、そしてひ孫にあたる私の子供にはさせっせと世話を焼くこと、そしてお小遣いをあげることに喜びを感じていました。お年玉はもちろん、何かあるたびにお小遣いをくれるわけです。

それも私の家内にも。

わたしの両親もおばあちゃんの好意だから受け取っておきなさいということでいつもらっていました。

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面白いことにとにかく、おばあちゃんは何らかの名目をつけてお小遣いをくれました。面白かったのが、泊まりに行った際、家内の下着が洗濯の際、古かったので肌着代と封筒に記載して5万円をくれたことがありました。

いくらなんでもそんな高い肌着は買わないよと思いながらありがたくもらった次第です。



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